【!】猫さんの肥大型心筋症という病気についての情報を求めています【!】
私の大好きな「すこやましまこ」のすこやま君が肥大型心筋症という心臓の病気と闘っています。
飼い主のまぐろさんが、その病気についての以下の情報を必要としています。
このブログを見て下さってる皆さんは鳥飼いの方が多いとは思いますが、もし何かご存知のことがあればコメント欄、メールフォーム(右下の方にあります)、またはすこやましまこさんの所へ直接お知らせ下されば大変有り難いです。
どんな些細なことでも結構です。
宜しくお願いします!
この記事はしばらく最新として上げておきます。
*****必要としている情報です******
(1)
肥大型心筋症でβブロッカー(β遮断薬)で対症療法をしている猫さんのサイト、ブログ等、ご存知でしたら教えて下さい。
(2)
獣医曰く、心筋症は利尿剤が使えない。心筋症は鎮静剤が使えないため腹水吸引ができない、と。
でも、心筋症で腹水がたまっている猫さんブログは見かけます。
鎮静剤を使って吸引しているのか、
使わず吸引しているのか、
利尿剤を使っているのか、
心臓に負担の少ない利尿作用のある漢方薬がないか、などなど
「心筋症で腹水がたまっている場合」の経験のある方、
または経験談ブログを知っている方、情報を下さい。
飼い主のまぐろさんが、その病気についての以下の情報を必要としています。
このブログを見て下さってる皆さんは鳥飼いの方が多いとは思いますが、もし何かご存知のことがあればコメント欄、メールフォーム(右下の方にあります)、またはすこやましまこさんの所へ直接お知らせ下されば大変有り難いです。
どんな些細なことでも結構です。
宜しくお願いします!
この記事はしばらく最新として上げておきます。
*****必要としている情報です******
(1)
肥大型心筋症でβブロッカー(β遮断薬)で対症療法をしている猫さんのサイト、ブログ等、ご存知でしたら教えて下さい。
(2)
獣医曰く、心筋症は利尿剤が使えない。心筋症は鎮静剤が使えないため腹水吸引ができない、と。
でも、心筋症で腹水がたまっている猫さんブログは見かけます。
鎮静剤を使って吸引しているのか、
使わず吸引しているのか、
利尿剤を使っているのか、
心臓に負担の少ない利尿作用のある漢方薬がないか、などなど
「心筋症で腹水がたまっている場合」の経験のある方、
または経験談ブログを知っている方、情報を下さい。
小鳥ちゃんと毛引き
小鳥ちゃんを病院へ連れて行きました。
いや特に病気だとかっていう訳ではないのだけど、一つずっと気になっていることがあったのです。

小鳥ちゃんの風切り羽根がボサボサなのが分かるでしょうか?
なんつうか、ガビガビのカチカチになってボサボサなのです。
右も左もこんな風で、これが日に日にちょっとずつ酷くなっていくようなのです。
なんせ風切り羽根がみんなこんなボサボサになっているので、飛ぶ時にすごい音がするのです。
バババババババみたいな。
小鳥だったらもっとこうフワリと飛んで欲しいんですが、小鳥ちゃんが飛ぶとババババババとすごい音なのです。
最初は、あんまり水浴びをしてないからかな?と思いました。
次に、尾脂腺から脂がちゃんと出てないのかな?と思いました。
それから、羽繕いが上手にできなくなったのかな?と思いました。
それで定期検診ついでに鳥病院の先生に聞いてみたら、答えは「毛引き」でした。
えっ!小鳥ちゃんが毛引き!ガーン!
※毛引きというのは、鳥さんが自分の羽をブチブチと引っこ抜いてしまう行為です。ストレスが原因とされる場合が多いです。
知らない間に小鳥ちゃんにストレスを与えていたのか…
あんなに大事にしてるつもりだったのに、全く気付かなかった、ごめんよごめんよ小鳥ちゃん…
とショックを受ける私たちに先生は言いました。
「これは毛引きの一種だけど、ストレスじゃないよ。恵まれすぎてるからやるんですよ」
毛引き、と呼ばれるものはそもそも自分で過剰に毛繕いする行為なんだそうです。
で、小鳥ちゃんの場合は発情行動の一環として「もっとキレイになりたいからいっぱい毛繕いする→やりすぎてボサボサ」みたいになってるんだとか。
えっ!なにその中学生女子が超おめかししたらすんごい変なメイクになっちゃった!みたいな展開!
つまり、小鳥ちゃんは普段ご飯もいっぱい食べて気温も安定してて恵まれた生活を送っていてていうかヒマなんで、毛引き(毛繕い)に夢中になりすぎちゃってるということらしいです。
先生によれば、毛引きを治療する方法は色々研究されているのですが、最近「行動療法」というのが注目されているんだとか。
つまり、毛引きに夢中にならないような環境に鳥さんを置いて、毛引き行動を忘れさせる、というものです。
たいていの場合それは食事制限で行います。
先生曰く、「野性にいる鳥は普段餌探しが日常行動のほとんどを占めるから、呑気に毛引きしているヒマがない」とのこと。
だから飼い鳥でも餌を制限して、常に餌探しをしているような状態にすれば、毛引きしなくなる可能性が高いんだそうです。
うはーなるほど。
小鳥ちゃんの毛引きは言わば贅沢病ですな!さすがセレ文様!
と褒めてる場合ではありません。
美しくなろうとしてブサイクになってる小鳥ちゃん。
完全に本末転倒です。
ちょっとずつご飯を減らして行きますよ!
注)毛引きの行動療法(食事制限)はお医者様とよく相談しながら進めて下さいね。
いや特に病気だとかっていう訳ではないのだけど、一つずっと気になっていることがあったのです。

小鳥ちゃんの風切り羽根がボサボサなのが分かるでしょうか?
なんつうか、ガビガビのカチカチになってボサボサなのです。
右も左もこんな風で、これが日に日にちょっとずつ酷くなっていくようなのです。
なんせ風切り羽根がみんなこんなボサボサになっているので、飛ぶ時にすごい音がするのです。
バババババババみたいな。
小鳥だったらもっとこうフワリと飛んで欲しいんですが、小鳥ちゃんが飛ぶとババババババとすごい音なのです。
最初は、あんまり水浴びをしてないからかな?と思いました。
次に、尾脂腺から脂がちゃんと出てないのかな?と思いました。
それから、羽繕いが上手にできなくなったのかな?と思いました。
それで定期検診ついでに鳥病院の先生に聞いてみたら、答えは「毛引き」でした。
えっ!小鳥ちゃんが毛引き!ガーン!
※毛引きというのは、鳥さんが自分の羽をブチブチと引っこ抜いてしまう行為です。ストレスが原因とされる場合が多いです。
知らない間に小鳥ちゃんにストレスを与えていたのか…
あんなに大事にしてるつもりだったのに、全く気付かなかった、ごめんよごめんよ小鳥ちゃん…
とショックを受ける私たちに先生は言いました。
「これは毛引きの一種だけど、ストレスじゃないよ。恵まれすぎてるからやるんですよ」
毛引き、と呼ばれるものはそもそも自分で過剰に毛繕いする行為なんだそうです。
で、小鳥ちゃんの場合は発情行動の一環として「もっとキレイになりたいからいっぱい毛繕いする→やりすぎてボサボサ」みたいになってるんだとか。
えっ!なにその中学生女子が超おめかししたらすんごい変なメイクになっちゃった!みたいな展開!
つまり、小鳥ちゃんは普段ご飯もいっぱい食べて気温も安定してて恵まれた生活を送っていてていうかヒマなんで、毛引き(毛繕い)に夢中になりすぎちゃってるということらしいです。
先生によれば、毛引きを治療する方法は色々研究されているのですが、最近「行動療法」というのが注目されているんだとか。
つまり、毛引きに夢中にならないような環境に鳥さんを置いて、毛引き行動を忘れさせる、というものです。
たいていの場合それは食事制限で行います。
先生曰く、「野性にいる鳥は普段餌探しが日常行動のほとんどを占めるから、呑気に毛引きしているヒマがない」とのこと。
だから飼い鳥でも餌を制限して、常に餌探しをしているような状態にすれば、毛引きしなくなる可能性が高いんだそうです。
うはーなるほど。
小鳥ちゃんの毛引きは言わば贅沢病ですな!さすがセレ文様!
と褒めてる場合ではありません。
美しくなろうとしてブサイクになってる小鳥ちゃん。
完全に本末転倒です。
ちょっとずつご飯を減らして行きますよ!
注)毛引きの行動療法(食事制限)はお医者様とよく相談しながら進めて下さいね。
(たぶん)日本一分かりやすい放鳥トキ情報【11/18】
こんばんは。
(たぶん)日本一分かりやすい放鳥トキ情報の時間です。
情報とか言いながら、前回お届けしたのがちょうど一ヶ月前でした。
全く役に立たないブログでほんとすんません。
11月18日のトキの様子。
1ヶ月前と状況はなんら変わってません。
変わったのは名前だけ。
ほんとアオキとかキュウチャンとかやってらんないっつうの。
お陰でリスト漏れの1羽に名前付ける気力なくて、おばあちゃんの名前付けちゃったっつうの。
しかもおばあちゃんの名前がまさかのトキコで、なにこのちっちゃな奇跡!
それはともかく、こんな名前を付けられた経緯をご存知の皆さんなら、彼の名前を覚えておられることでしょう。
彼の名はイケメン。
もうほんとこんな適当な名前付けた担当者出てこい。
そんで出てくる時、裸足なのに間違ってイモガイとか踏んじゃえ。
そうではなくて、情報書き込みながら「そいやイケメンの名前が出てこないなぁ」と思って調べてみました。
ロクチャンとイチャイチャしてました。
おまえらか。
前のセレブネームだったら「ブラッドとマットがヤバい雰囲気です」とか張り切って書いてたんですけど、「イケメンとロクチャンがイチャこいてます」って、なんかやる気なくすわー。
(でも冷静に考えると、イケメンのくせに春がこないなんて可哀想。)
そんなこんなで、年末頃からはいよいよカップリングタイムですよ!
また動きがあったら報告します。
(たぶん)日本一分かりやすい放鳥トキ情報の時間です。
情報とか言いながら、前回お届けしたのがちょうど一ヶ月前でした。
全く役に立たないブログでほんとすんません。
11月18日のトキの様子。
| 6:15頃 | 新穂地区にてトキ11羽がねぐらから飛翔 |
| 6:25頃 | 金井地区にて約50分間、ヒューおよびミーガンの2羽が調整水田やあぜ、刈田で探餌 |
| 7:45頃 | 新穂地区にて約25分間、トキ7羽が木にとまり休息 |
| 8:00頃 | 金井地区にて約1時間、ヒューおよびミーガンの2羽がアカマツにとまり休息 |
| 9:00頃 | 両津地区にて約20分間、トキコが枯れ木にとまり休息 |
| 10:05頃 | 新新穂地区にて約20分間、 |
| 10:20頃 | 両津地区にて約1時間40分、ブリトニーが水路や調整水田で探餌 |
| 10:50頃 | 新穂地区にてアオキ、ウィル、キュウチャン、アンジー、ジョシュア、ケイティおよびリリーアレンの7羽が水田で探餌 |
| 12:40頃 | 新穂地区にてアオキ、ウィル、キュウチャン、ヴィクトリア、ケイティおよびリリーアレンを含む9羽が枯れ木にとまり休息 |
| 13:55頃 | 新穂地区にてアオキ、ジョシュア、ヴィクトリアおよびニコールを含む6羽が刈田やビオトープで探餌 |
1ヶ月前と状況はなんら変わってません。
変わったのは名前だけ。
ほんとアオキとかキュウチャンとかやってらんないっつうの。
お陰でリスト漏れの1羽に名前付ける気力なくて、おばあちゃんの名前付けちゃったっつうの。
しかもおばあちゃんの名前がまさかのトキコで、なにこのちっちゃな奇跡!
それはともかく、こんな名前を付けられた経緯をご存知の皆さんなら、彼の名前を覚えておられることでしょう。
彼の名はイケメン。
もうほんとこんな適当な名前付けた担当者出てこい。
そんで出てくる時、裸足なのに間違ってイモガイとか踏んじゃえ。
そうではなくて、情報書き込みながら「そいやイケメンの名前が出てこないなぁ」と思って調べてみました。
ロクチャンとイチャイチャしてました。
おまえらか。
前のセレブネームだったら「ブラッドとマットがヤバい雰囲気です」とか張り切って書いてたんですけど、「イケメンとロクチャンがイチャこいてます」って、なんかやる気なくすわー。
(でも冷静に考えると、イケメンのくせに春がこないなんて可哀想。)
そんなこんなで、年末頃からはいよいよカップリングタイムですよ!
また動きがあったら報告します。



